1987年におっぱいでイタリアの議員になった、チチョリーナ。
政界を引退後、2006年、チチョリーナがTVでウサマ・ビンラディンに呼び掛けたセリフ・・・
「私のおっぱいは人助けをするけど、あなたは罪の無い人を殺してきた」
ん~、何がなんだか、さっぱりだけど、かっこいい・・・。
1987年におっぱいでイタリアの議員になった、チチョリーナ。
政界を引退後、2006年、チチョリーナがTVでウサマ・ビンラディンに呼び掛けたセリフ・・・
「私のおっぱいは人助けをするけど、あなたは罪の無い人を殺してきた」
ん~、何がなんだか、さっぱりだけど、かっこいい・・・。
天才画家、パブロ・ピカソ。
2人の愛人がかち合い、ピカソに「私たちのどちらか、はっきり決めてください」と詰め寄られ、2人に対して言った答え・・・。
「自分たちで戦って決めろ」
ん~、カッコイイ。
新年、明けましておめでとうございます。
サボってました。更新。
っつ~事で、褌を締めなおし、また、宜しくお願いいたします。
今年は、二日から会社に来てました。
別に緊急な仕事とかでは無いのですが、なんとなく会社に来ていろいろ整理や、今年度計画の詰めなんかをしてました。
本年も残すところ後、356日となりましたが、ご指導、ご鞭撻、合コンの誘いなどなど、どうか宜しくお願い申し上げます。
~ミスター・マコックの新年占い~
今年は、ゴルゴ、ハチワン、ダブルオー、風魔の小次郎、恐怖新聞が来るでしょう。
特に、ガンダム・ダブルオーはかなりです。
日本が世界同時不況からいち早く抜け出す為には、国民総プラモがいいでしょう。
最初は下手でも良いのでどんどん作りましょう。
女性のかたは、36歳で鉄工所の社長をしている男の中の男に注目です。
ラッキーカラーは微妙なイエロー。
ラッキーアイテムは、マスキングテープと作業服。
以上、心得よ!!
「よし!ダイブッッッ!!」
僕は今、ハチワンダイバーという漫画がお気に入り。
異例の将棋漫画なのに、小難しくなく、笑いもある秀作だ。
僕が思うに、将棋やマージャンや囲碁、等がもっと普及すると、少年犯罪とか減るはずだ。
マスコミも、もっと羽生さんだけじゃなく、その辺の棋士や雀士とかの活躍や苦悩をTVなんかで紹介してほしいもんだ。
僕は、将棋も麻雀も囲碁も大好きだ。
そこの君!!挑戦を待っている!!
昨日とある会の忘年会に出席しました。
お酒を飲まないのに、「お~、ずいぶん酔ってますね~、長谷川さん!」って言われる僕だけど、お酒の席で、みんなの笑顔を見るのは楽しい。
そんな中、まるでお膳とセットのように、極当たり前のようにビンゴゲームが始まった。
宴会では、定番中の定番であり、別に驚きもしないし、特別ワクワク、ドキドキするようなゲームではない。
僕自身、ビンゴゲームで特別良い思いをした記憶も無く、どうでも良い感じのまま、ミョーなテンションの司会の進行で、ガラガラ、Gの45!とかって始まった。
一つ目の数字が発表されたとき、僕は調子に乗って、そんな訳無いのに、「リーチ!」と言って、仕方なくみんなも「まじ~!?」とか言ってくれた。
粛々とガラガラ、B-27!とか進んでると・・・・
当たってる・・・。
リーチになった事すら気づかないうちに、当たってた・・・。
一番だ・・・。
言えなかった・・・。
「はい!びんご~!」が言えなかった。
8個数字が発表された時点でビンゴになっちゃったから、すごいスピードだ!
でも、なんか言えないままゲームは進み、どうしようと思ってるうちに、誰かが「やった~!ビンゴ~!」って一番乗りしてた。
僕は2番目の当選者になった。
ホントは一番だったのに・・・。
負け犬だ・・・。
落伍者だ・・・。
カイ・シデンのような軟弱者だ・・・。
隣に居た、コンパニオンに実は当たってたんだよな~。って言ったら無視された。
落ちました。奈落に・・・。
皆さんも、ビンゴを侮ってはイケマセン!!
ビンゴは一人の男の人生をも狂わす力を持った魔のゲームである。
これからは、いや、この混沌とした世の中だからこそ、ビンゴに挑むときは、全神経と五感を集中させ、サムライ・ジャパンのような気持ちで取り組むべきである。
ビンゴによって僕のようなトラウマを持ってしまう人が今後現れないことを祈るだけだ・・・。
今朝、カッコイイ人とお話できました。
成田 専蔵 さんと言って、弘前でコーヒースクールの先生で、自身のお店のオーナーでもあります。
文面でその素晴らしさを伝える事は出来ないので、是非、お店に行ってみて下さい。
本物の粋な大人です。
僕なんかは、コーヒーを通じて、経営者としてや、男の生き様まで教えていただ来ました。
偶然居合わせたのですが、これも神様の思し召しだと思います。
「本気」って言う意味を始めて体感しました。
これだから、世の中は面白い。
昨日も、すばらしい方とお話する機会に恵まれた。
日本貿易振興機構(ジェトロ)の青森情報センターの所長殿である。
所長殿は女性で、まさに才色兼備。
何がすごいと言うと、肩書きや、実績とか、知識とかじゃなく、一番感じたのは、間違いなく行動の人。
わずかな時間であったが、僕の主要装備の一つである、×1.2ズーム機能を誇るアナログアイと、デキる人間を見抜く事が出来る、ハイクオリティキャッチセンサーがビシビシ反応しまくっていた。
情報過多な現代にあって、決してブレず、常に前に進む力を備えた方でした。
全部を知ったわけではないが、久しぶりにみた「有言実行」の方でした。
またまた「うおりゃ~!」と気合が入った僕でした。
マスキングテープはとにかく便利である。
大方、塗装の時の塗りわけに使うか、養生する時に使うくらいだろうが、持ち歩くとかなりの場面で活躍する。
ちょっとした付箋代わりに、ダンボールの中に何が入ってるのかを記す為に、物を一時束ねておきたいとき、現場でポイントを記す目印に、ホチキスが無いときに工夫して綴じ道具として、社員の背中にバカとか書きたいなどのイタズラするとき、突然キャッチボールを無性にしたくなったが、ボールが無いときに新聞紙や不要な広告をマスキングテープでくるんで当たると結構痛いボールを作るとき、ポテチなど袋菓子の食べ残しの口を閉じるとき、絆創膏が無いときは、ティッシュをマスキングテープで巻いて、などなど・・・。
工夫次第では、デキる男の必須アイテムとなるかもしれない可能性を秘めている。
誰か、マスキングテープでこんな使い方があるよ!と言うのがあれば教えてください。
僕の今の一番の親友はマスキングテープです。