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ゴミ拾い。

Posted by on 8月-24-2009

僕は、パチンコはしない方だが、ごくたま~に、マルハンさんにパチンコをしにいく。

なぜ、マルハンさんかと言うと、毎週月曜日の朝、マルハンさんのスタッフの方達が、近隣のゴミ拾いをしている。

仕方なくゴミ拾いをしているのではなく、まるで自分家の庭のゴミ拾いをしているかのように、一生懸命だ・・・。

男性スタッフさんもいるのだろうが、僕のスーパーモノアイには、女性スタッフさんしか写らない。

きっと、ミノフスキー粒子のせいだろう・・・。

そんな感じで、たま~に、月曜の天使たちを思い出すと、マルハンさんに行く。

接客も見事である。最近では、「長谷川さん、こんばんは~」って話しかけてくれるようにもなった。

パチンコの結果は、天使の笑顔とは無関係に、いつもキッチリ負けている・・・。

話は変わり、当社の若手有望株数名も、毎週月曜の朝、会社の近隣のゴミ拾いをしている。

別にマルハンさんのお話をしたからではなく、自発的に始めた。

まだ、初めて半年ほどしか、経過していないが、せめて一年間は続けばいいなぁ~って思っている。

「継続は力なり」とよく言うが、行為その物が継続していく事も大切だが、それよりも本当に継続して欲しいのは、自分以外の、「何かの為に、自分がやってみよう」って言う発想や、考えることが、継続してくれるといいなぁ~って思う。

たかが、ゴミ拾いだけど、されどゴミ拾いであって、そんな連中に、きっと、いい事ありますように!

25cm。

Posted by on 8月-23-2009

今日、近所のおジイに、「わ~、むがし、履いてた、靴・・・おめ~さ、けら!(あげるって言う意)」って・・・。

27cmの登山靴・・・・。

僕はただの一度も、「登山が趣味なんですよ~」とか言った事無いし、足のサイズは25cmだし・・・。

実は、その靴は、一昨年もそのおジイが、僕にくれると言って、要らないとは言えず、そ~っと気付かれないように物置に返しておいた物だ・・・。

今回も、同じように昔話をして、「おめ、靴、なんもん履く?」って聞いて、「25cmです」って答えたのに、おジイは僕に、27cmの登山靴をくれた・・・・。

来週にでも、またそ~っと返しておこう・・・。

日本は今日も、平和だ・・・・。

お墓参り。

Posted by on 8月-17-2009

僕ん家のお墓は、弘前墓地公園にある。

数年前から、お供えする折り詰めや、御菓子なんかは持って帰るようになってる。

カラスや、野良犬なんかが食い散らかすのを防ぐ為だろうし、綺麗な方が良いのは当然だから解るんだが、なんかとってもツマラナイ。

お供えしたと思ったら、すぐ持って帰るじゃぁ、ご先祖様も落ち着いて食ってられないだろうなぁ・・・。

茄子と胡瓜と割り箸で作る馬や牛、迎え火、送り火、古き良き風習がどんどん消えていって、御先祖様なんか粗末にされていくんだろうなぁ・・・。

残念だ・・・。

因みに、来月、9月9日は、「長谷川・男の中の男・デキール・まこと」氏の37回目の生誕記念日だ。

あと、3年もすると、祝日になるだろうから、みんなも忘れずに記憶しろ!!

マニフェスト。

Posted by on 8月-12-2009

マニフェスト型選挙とかいって、各党お盛んでらっしゃいますが・・・・・

どの党も、どの政治家も、議員の数を減らせば、こんなに経費削減になります!!って、言わない?

きっと、全国津々浦々、地方自治体も、国会議員も多すぎだと、みんなが思っているはずだ!!

半分くらいに減らすだけで、かなりの節税になるのになぁ・・・・。

マンモスうれピー。

Posted by on 8月-8-2009

やっピー、うれピー、いただきマンモス・・・・のりピー語流行ったな・・・。

可愛かったなぁ・・・・のりピー・・・・それが、今ではシャブピー・・・・。

ず~っと前に、のりピーのマネージャーが自殺した事もあったが、それすらも何か裏事情があるのでは・・・と勘ぐってしまう・・・・。

のりピーへ

拘置所に入って、連絡いただければ、差し入れ持って行きます。シャブはさすがに、差し入れできないけど・・・。

「あの~、アナタの注射器で中毒になりたいピー!!」とかって言われる男になりたい・・・・。

溶接競技大会。

Posted by on 8月-5-2009

以前にもチラッと触れたが、我が鉄工業界にも、溶接競技大会というのがあって、鉄工のメイン技術、「溶接」の腕前を競う大会がある。

各都道府県で予選を行い、選抜された技能優秀者が本選(全国大会)に進む。

今年で第55回を数える歴史ある大会だ・・・。

先日正式に発表があった・・・・。

「被覆アーク溶接の部」、俗称「手溶接」って言うくらいの、ホントに力量がそのまま反映される部門・・・・。

最優秀賞・・・つまりトップ、㈱長谷川鉄工、佐藤淳一さん!!

やった~!!

当社からは3名が出場した。ほか2名も入賞はした。それも立派であるが、やはりなんといっても1番は偉い!!

純、全国大会でも、はっちゃけれ!!

なんだかなぁ~!

Posted by on 7月-31-2009

ガンダムに会った・・・・・そして・・・・・

これが、阿藤快だ!!・・・・そんなにシャクレてない・・・・。

これが・・・

Posted by on 7月-29-2009

約2週間ぶりにこんにちわ・・・・・・。

みんな、僕はとうとう会った・・・・・。

これが、ガンダムだ!!

ケツが痛くなるとき。

Posted by on 7月-16-2009

昨日、僕は、とある機関からの依頼を受け、「人は、椅子に座って、どのくらいの時間の経過でオシリが痛くなり始めるか?」という、くだらないテーマの調査に行ってきた。

何事にも全力で取り組む男の中の男、長谷川は、趣味と実益を兼ねて、先ずは映画館の椅子を対象に選んだ。

僕独りでは、さすがに調査サンプルの比較数も足りないので、暇そうな連中数名に声を掛けたところ、9人の面子が集まった。

ホントに暇なヤツラだ・・・。

場所は、旧柏村のシネマビレッジをチョイスした。

映画は、「トランスフォーマー リベンジ」。

内容よりも、最新のCG技術を駆使した、ド派手な演出が売りであるから、退屈する事は先ず無いだろう・・・。

もちろん、同席する9人の愛する仲間達には、調査の内容は教えていない。

僕は、日頃ニュータイプになる為、自らに厳しい課題を課しているので平気だが、周りの連中は約30分を過ぎるあたりから、足を組み替えたり、座り直してみたりと、姿勢を頻繁に変える仕草が目立ち始めた・・・。

姿勢や、座面の硬さ、背もたれの姿勢、等設備環境により影響度はかなり変わってくるので一概には言えないが、「映画観の椅子」の場合だと、約30分前後で「ケツ痛」が始まってくるらしい。

ん?なんか、おかしい・・・。

対外、映画は2時間~2時間半の上映時間であるにも関わらず、約30分程で「ケツ痛」が始まるような設備にしてあるのはなぜだ?

何も、人間工学に基づいて設計された、1脚ン十万のソファにしろ!とまでは言わないが、せめて1時間半くらいは快適に座っていられようにして欲しい・・・。

「映画館に行く」という行為が、「娯楽」の上位に位置し、デートコースの定番だった時代に比べ、最近はDVDが主流になり、映画産業が厳しいと言われているのも、その辺の諸事情も少なからず影響していると、僕は思う・・・。

・・・・暇つぶしに、月1の家族のイベントとして、大切な仲間達と、もちろんカップルでも・・・。

「映画館で映画を観る」・・・・・それは、やっぱり素敵な時間の過ごし方なのである・・・。

僕ですら、約50分を過ぎたあたりから、「ケツ痛」が始まってきた・・・。

なので、映画館は、サイテーでもJALのエコノミークラスの椅子程度にし、肘掛を無粋な遠慮が要らないよう、1脚につき両側標準装備にすべきである。

「あの~、ワタシの「マトリクス」ど~こ~だっ!!」って言われる男になりたい・・・・。

一昔前、我が日本国が、活気に満ち溢れていた頃、世間では週末の金曜の事を「はな金」と呼んでいた。

20代の若者だと聞いた事が無い者も出てきた。

はな金とは、花の金曜日の事で、土曜、日曜とお仕事から開放される日を目前にした金曜の事をそう呼んだ・・・。

世間全般が、浮かれまくってた頃の話だ。

現在は、経済的にも余裕を失い、将来への不安から、土曜も日曜もヘッタクレモも無く、活気の無い毎日を過ごすのが当たり前になってきた。

今時、花の金曜日の感覚で、「さぁ~、週末はどんな楽しい事をして過ごそうかというのは、一部の政治屋さんくらいのもんだろう・・・」

いつからこんな風になったのかは良く解んないけど、日本の栄華が永遠に続くものだと信じてやまなかった僕も含めた自分たちのせいである。

そのツケを将来に先送りしているこの国の子供たちは、ホントに可哀相というものである。

選挙になると、活気付く政治屋さんたちは不安や申し訳なさを感じないのかなぁ・・・。

全てが、また全ての政治家サン達が悪いのではないが、保身のみに四苦八苦する、既にあきらめている政治屋さんが多いのは事実である。

ワクワクするような政治家をきちんと地域や国のリーダーとして選ぶ為、権利である一票を投じる事をあきらめては、子供たちに失礼と言うものである。

先日、「この国は、どうも税金は搾取される物と捉えている感がある」と言っていた方がいた。

続けて、「税金とは、会費である。国民としての義務と権利を得る会費としてあるのです」と言っていた。

なるほど、まさしくその通りである。

そろそろ我々責任世代が、率先して、きちんと未来へ一票を投じる権利を行使する大切さを声高に訴えていく時である。

なんだか今日は少し硬い内容だが、デロンデロンに酔っ払い、妻が怖いと言いながら、そんな熱いことをおっしゃる男の中の男と昨晩ご一緒して、なんだかいいなぁ~って思ったので、そんなことを書いてみました。

全てが完璧でなくていいから、「より良く」をガムシャラに悩んで、行動して、失敗してみる勇気が未来の子供たちに送る財産なのかも知れません。

ん~、良いこと言ってるジャン!・・・・・・僕。

どうして、こんな素敵な一面も持っている僕を、世の女性達はほっとくのか意味がわからん!!

PS:拝啓、

  夜になると、ちょっぴり寂しくなるお姉さま方・・・・「あの~、ワタシの抱き枕になってください!!」って言うお誘いを、   

   バブルの頃からず~っと待ってますので、ヨロシク・・・・。                    草々